ヨルダン旅行記

世界一周旅行記【part1】☆怒涛のアジア編☆タイ・バンコク(by Worldtabilogさん)

ヨルダン
☆★☆世界一周旅日記☆★☆
♪いよいよこれから世界一周旅行の旅日記が始まります♪
東京・成田から出発しバンコクから西まわり世界一周222日間の旅!
 ☆怒涛のアジア編:タイ・マレーシア・シンガポール
 ☆驚愕の中近東編:アラブ首長国連邦・エジプト・ヨルダン・イスラエル・トルコ
 ☆絢爛の東ヨーロッパ編:ルーマニア・ハンガリー・クロアチア・スロベニア
 ☆余裕の西ヨーロッパ編:イタリア・スペイン・フランス・イギリス・オランダ
 ☆混沌の北中米編:アメリカ合衆国・メキシコ・キューバ・ベリーズ・グアテマラ・エルサルバドル・ホンジュラス・ニカラグア・コスタリカ
 ☆恍惚の南米編:コロンビア・エクアドル・ボリビア・チリ・アルゼンチン・ブラジル 

随時旅日記UPしていきます。乞うご期待!!


【旅行時期】1998/07/26~1998/07/31
【エリア】バンコク
【テーマ】世界一周
【投稿者】Worldtabilog

世界一周旅行記【Part4】☆エジプト・カイロ〜ルクソール(by Worldtabilogさん)

ヨルダン
アジアを抜け出し、いよいよ中近東へ突入だ。
シンガポール〜ドバイ〜そしてカイロへ!
【エジプトの行程】
カイロ:あのサファリホテルへ宿泊
 ↓
ギザ・ピラミッド:2回目のピラミッド。何回行っても最高。
 ↓
ルクソール:ルクソール神殿・カルナック神殿・王家の谷
      ハトシェプスト女王葬祭殿
 ↓
カイロ
 ↓
ダハブ:イスラエルが開発した砂漠のオアシス
 ↓
ヌエバ:紅海の港 
 ↓
ヨルダン・アカバ港へ船で脱出!


【旅行時期】1998/08/18~1998/08/29
【エリア】エジプト
【テーマ】世界一周
【投稿者】Worldtabilog

シリアの味(by telescopioさん)

ヨルダン
二度目のシリアは、ラマダン中。
お隣ヨルダンは大変らしいけれど、シリアの大きな町にはキリスト教地区もあり、食べるのに苦労することはない。
屋台とか軽食系は、確かに休みのところも多いけど、ムスリムでも飲み食いしてる人もいるし、さほど気を遣う必要もなく、旅行に支障はないでしょう。
そしてジューススタンドも健在。

訪問2回(05年、07年)

【旅行時期】2007/09/21~2007/09/25
【エリア】シリア
【テーマ】
【投稿者】telescopio

2004年4月のイラク(by japan-jinさん)

ヨルダン
バカだコケだと日本中が大騒ぎをしていることも知らないでアンマンに戻ったとき日本からの電話で大変なことが起きていることを知った。
日本人が拉致されたとのこと、全身の毛が逆立った一瞬だった。

翌日、更にまた日本人が拉致されたとのことをTVで知った。
それを見て驚きは最高潮に、現地でお世話になった方が拉致された。
顔が青ざめていくのがわかった。




【旅行時期】2004/03/~2004/04/
【エリア】イラク
【テーマ】
【投稿者】japan-jin

欧州・バックパッカーの旅【54】 イスラエル・エルサレムの新市街を歩く(by さすらいおじさんさん)

ヨルダン
エルサレム新市街の目玉はイスラエル博物館だ。ヤッフォ門からバスで行こうと思っていたのだが、直通バスが無いのでタクシー6米ドル・720円で行った。入場料は42シェケル・1260円。最初に行った死海写本館には1947年に死海西北のクムランで発見された世界最古のヘブライ語で筆写されたユダヤ教聖典写本が所蔵されている。20世紀最大の発見と言われるユダヤ教聖典写本は紀元前2世紀から起源1世紀にかけて筆写されたものだそうだ。写本が入っていた壷のふたの形の建物に厳重に保管されていた。写真撮影も禁止。ヨルダン・アンマンの国立考古学博物館にも死海写本の一部が展示されていたが、こちらは写真も自由だった。イスラエルとヨルダンの間で聖典の所有権をめぐって今も水面下の争いがあるそうだ。
彫刻庭園はイサム・ノグチのデザインでピカソ、ヘンリー・ムーアなどの彫刻もあり良く手入れされている。イスラエル博物館は国の顔と言える博物館で考古学部門や美術部門なども見所は多い。
新市街には国会議事堂やモダンな建物もありイスラエル博物館の高台から良く見える。
11月2日は早朝7:05発の飛行機でキプロス・ラルナカに向かったが、出国審査が厳しく午前4時には審査を受けなければならないと聞いていた。入国審査の厳しさを考えれば、旅行者の都合などお構いなしのイスラエル、出国審査で問題があれば足止めされることも考えられる。已む無く11月1日の夜に審査を受けて、翌朝の飛行機を待つことにした。
19時にバスで空港に着くと入り口手前で、30人ほどのイスラエル人は素通りしているのに、私だけが検査官に呼び止められた。バッグの中、身に付けた持ち物すべてを出されたうえ、入国目的、滞在場所、滞在期間、などの質問を受けた。ホステルの領収書、博物館の入場券、ヴィア・ドロローサの資料、スケジュール表、帰国チケットなどで説明するとようやく入り口を通してくれて荷物審査の場所に連れて行き、今度は3人の係官がかわるがわる同じような質問を繰り返しする。次に荷物をくまなく調べたうえでX線検査装置を通し、また別の係官が同様の質問をする。最後に責任者らしい係官が来てようやく検査完了のラベルをパスポートと荷物に貼ってくれた。5人の係官が2時間がかりでの取り調べだ。これだけ厳しい審査は初めてだった。大きなリュックサックはアテネのホステルに預けて来ているので荷物は少ないのに2時間もかける。大きな荷物を持って来ていたらどれだけ時間がかかったのだろうと思った。あとで解ったのだが、10月31日から3日間のガザ地区での戦闘で20人以上の死者を出していた。戦闘状態の国に入国しているのだから、バックパッカーで一人旅の外国人のチェックが厳しいのも当然かもしれないし、スパイ容疑もかけられずに無事出国できて良かった。入出国は大変だったが長年訪問したかったエルサレムの3日間は充実していた。
11月2日、7:05キプロス航空機で出国し、キプロスのラルナカに8:00に着いた。
(イスラエルの費用)
宿泊費;25シェケル・750円x2=1500円
移動費;アテネ−ラルナカ−テルアビブ往復62500円、テルアビブ空港−バスステーション往復40シェケル・1200円、バスセンター−ヤッフォ11シェケル・330円、ダマスカス門−ベツレヘム往復7シェケル・210円、ベツレヘムのタクシー20シェケル・600円、ヤッフォ−博物館タクシー6米ドル・720円、博物館−バスセンター5.5シェケル・170円 計65730円
食費;3050円
観光費;ホロコースト博物館10シェケル・300円、イスラエル博物館42シェケル・1260円、鶏鳴教会7シェケル・210円、計1770円
雑費;2630円
合計;74650円
(写真は死海写本館)





【旅行時期】2006/11/01~2006/11/01
【エリア】エルサレム
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】さすらいおじさん

ヨルダンの画像


ヨルダンに関する質問

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ヨルダンでの不発弾爆発事故の件で,合衆国の非はどういうものなのだろうと思いました.半端な不発弾であったがその爆弾を作成したメーカーはどこなんでしょう?どこどこ新聞社とヨルダンが共に合衆国内でこの件に関してPL法みたいなので訴えた場合,勝訴する可能性というのはあると思いますか?今回,合衆国はイラクに対して宣戦布告なんてしなかった(ここのところはずっとそうだし)と思うのですが,実際のところしたのですか?もし宣戦布告していなかった場合,合衆国にも責任は及ぶのでしょうか?不意に出た個人的な疑問なんですが,いろいろ教えてください.

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